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説明
Hans J. Wegnerが手掛けるダイニングセット
"AT303" Dining Table
for Andreas Tuck , 1955s
クロスレッグと呼ばれる脚部が美しいテーブル。交差し足元をすっきりさせることでチェアとの利便性を高めています。
オーク材が使われており、縁と脚部には無垢を使い、天板は突板の仕様となっています。
"CH29" Dining Chair
for Carl Hansen & Son , 1952s
「Sawbuck」(ソーバック)チェアとも呼ばれているCH29。木挽台が原型とされており、トラス構造といわれるクロスした脚部によって、軽く頑丈な仕上がりとなっています。
一般的にクッションシートの生産がメインですが、こちらは初期モデルとして位置付けられている、座面がプライウッド仕様のもので、ヴィンテージの中でも希少性が増しているチェアです。
背もたれが人間の湾曲線な背部にはまり、家具との一体感と心地の良さを存分に感じられます。
ウェグナーらしい、視覚も使い心地も気持ちの良いデザインのダイニングセットです。
※チェア1脚のみ座面裏にウッドの剥がれがございます。(最後尾画像)
※こちらはダイニングセットでのみの販売となります。
ITEM DETAILS
Country:From Denmark |
Material:オークウッド |
Size:TABLE / 横幅/170cm 奥行/90cm 高さ/71cm |
Condition:当店の商品はヴィンテージ・USED品の為、経年による使用感、劣化、小傷などはございます。気になる点や不明点などはお気軽にお問合せ下さい。 |
配送: 特別配送サイズ |
商品詳細欄にて出来る限りの商品説明はいたしておりますが、説明しきれない多少の傷、汚れ、経年に伴う変色などがある事をご理解願います。 掲載商品は出来るだけ現物と同じになるよう撮影しておりますが、コンピュータディスプレイの性質上、実際の色と異なって見える場合がございますので予めご了承ください。 |
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