皆さんこんにちは!SHARK ATTACK大和店です🦈
桜の季節が過ぎ、柔らかな新緑が目に眩しい5月。
新生活のスタートや、春の陽気に誘われて模様替えを計画されている方も多いのではないでしょうか。
東京の千駄ヶ谷や神宮前、二子玉川といった街を歩いていても、
新しくオープンしたショップやカフェのインテリアに目が留まる、そんなワクワクする季節ですね。
今回は、お部屋や店舗の印象を左右する
「サイドテーブル」「ローテーブル」にフォーカスを当ててお届けします。

リビングルームにて、ソファの傍らに置かれるテーブルは、
まさに「リビングの顔」と呼べる存在です。
さり気ない存在感でありながら、空間の重心をどこに置くかを決める重要なピースです。
▲Vejle Stole & Mobelfabrik コーヒーテーブル
私たちは一般のご家庭だけでなく、
BtoBのご依頼として「サロンの待合室」や「商業施設のラウンジ」、
「撮影スタジオのプロップ」などのご相談も多くいただいています。
一点物のヴィンテージが持つ佇まいは、置くだけでその空間に奥行きを与えてくれます。
サイドテーブル/ローテーブルを取り入れるメリット
ローテーブルの最大のメリットは、「視界を遮らない抜け感」にあります。
背の低い家具を配置することで、南堀江や東京の都心部のマンションなど、
限られたスペースでも圧迫感を感じさせず、お部屋を広く見せることができます。
また、ヴィンテージのローテーブルは、
経年変化した木の質感や、現代の既製品にはない個性的なデザインが魅力です。
お気に入りの雑誌を広げたり、コーヒーを楽しみながら一息ついたり。
私たちのライフスタイルにそっと寄り添い、日常を少しだけ豊かにしてくれるアイテム。
大和店スタッフのオススメ8選
厳選したアイテムをご紹介いたします✨

「ポストモダンや80'sなどのコーディネートが得意です。
① ガラストップセンターテーブル
🦈オススメポイント
無骨なアイアンと、軽やかなガラストップのギャップがとにかく格好いい一台です。
「ガラス天板ってハードル高い?」と思われがちですが、
実は視線が抜けるのでお部屋が広く見えるスグレモノ!
光がたっぷり入るリビングに置くと、床に映る影まで綺麗ですよ。
モダンなインテリアの引き締め役にぜひ!
② Örebro Glas , Fredrik Schriever-Abeln ''Condor'' 1960's
センターテーブル
🦈オススメポイント
スウェーデンの名作「コンドル」シリーズ。
この脚の曲線、うっとり。
もはやテーブルというより彫刻に近い存在感です。
感度の高いサロンの待合室や、撮影の現場でも主役を張れるクオリティ。特別な空間を作りには、これを選んでおけば間違いありません。
③ JOC Möbel AB ビーチウッド サイドテーブル 1990's

🦈オススメポイント
ビーチウッドの明るいトーンは、春の模様替えにぴったり。
90年代スウェーデン製と思われ、当時の意匠をお楽しみいただきたいイチオシのアイテム。
今の気分に馴染むミニマルな形がGOOD。
ソファ横でサイドテーブルにするのはもちろん、お気に入りの植物を置く台にしても素敵です。
肩の力を抜いて使える「ちょうどいい」一台です。
④ タイルトップテーブル
🦈オススメポイント
「ヴィンテージといえばタイル」というファンも多いですよね。
タイルの良さは何と言ってもタフなところ。
熱いコーヒーも結露したグラスも、コースターなしで気兼ねなく置けちゃいます。
少しレトロでクラフト感のある模様が、リビングに優しい温かみをプラスしてくれること間違えなし!
⑤ ネストテーブル ヴィンテージ Denmark

🦈オススメポイント
デンマークヴィンテージの定番、3つセットのネストテーブル。
この「マトリョーシカ」みたいな機能美、たまらないですよね。
普段は重ねてコンパクトに、来客時は広げておもてなしに。日本の住宅事情にもすごく優しい設計です。
チークの飴色が、お部屋をグッと落ち着いた雰囲気にしてくれます。
⑥ コーヒーテーブル 1970's
🦈オススメポイント
1970年代のフランス製だと思われるこちらのアイテム。
品のある佇まいに、北欧のシンプルさとはまた違う、どこか色気のあるデザインが魅力です。
横浜や湘南の落ち着いた一軒家や、少し大人な雰囲気のカフェにスッと馴染んでくれそう。
上品だけど気取らない、そんなバランスが絶妙です。
⑦ オークウッド ローテーブル
🦈オススメポイント
北欧ヴィンテージの醍醐味、オークウッドのしなやかな曲線を活かしたコーヒーテーブルです。
明るいトーンが春らしく、天板下の収納スペースも使い勝手抜群です。リモコンや雑誌をサッと隠せる引き出し付きなのも嬉しいポイント。
⑧ ウッドサイドテーブル
🦈オススメポイント
ころんとしたサイズ感が愛らしいサイドテーブルです。
1人でゆっくり本を読んだり、晩酌を楽しんだりする時に「これこれ、このサイズ!」となるはず。軽いので移動も楽ちん。
お気に入りの雑貨を並べるディスプレイ用として使うのも楽しそうな逸品。
皆様いかがでしたでしょうか?
サイドテーブルやローテーブルは、単なる道具ではなく、その場所での過ごし方を決めてくれる大切な存在。
今回ご紹介したアイテムはすべて一点物のヴィンテージですので、気になるものがあれば
お早めにお問い合わせください。
実際のサイズ感や手触りを確認したい方は、ぜひ実店舗へ。
神奈川随一の大型店舗である神奈川県大和市をはじめ、東京、大阪の各店にて、皆様のライフスタイルに寄り添う出会いをお手伝いさせていただきます。
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